2012/09/24

律する

月刊秘伝10月号を読みました。
今月号では高岡先生が、先日のロンドンオリンピックでの内村航平選手らの
パフォーマンスについて述べられていました。

中でも、内村選手が何故鉄棒で失敗したのか…
といった分析については、メディア関係者、そして国民側の
あり方が原因の1つだったということに、目から鱗が落ちました。

律しきっている選手への関わり方については、肝に銘じておきたいものです。


そして、同時に自分自身の律しきれてない無様さに気づき、反省。
精進いたします。

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