久々のスケート日記ですが、これは最近の話ではなく
2015年から滑り始めたシーズン中のことになりますので、
1年以上前の話ですが、思い出しつつ書いていきます。
スケートリンクのシーズンが4月までのため
最後の方に駆け込むように6,7日目と行きました。
当初の目標であった、ゆるスキーみたいに両足接地のまま
レールターンで滑り続けることがスケートで出来るのか、という課題は
5日目あたりでは概ね出来たような気がして、正直飽きてました(笑)
また、スピードも結構出るようになり、逆にブレーキ能力が
追いつかなくなったので、急ブレーキの技術を習得せねば
ならぬ状況でした。
上手な人だと、身体を横に向けながらガリガリガリーーッと
氷を盛大に削って急ブレーキをかけてますが、
あれがイマイチ上手く来ません。
そこで、まずは手すりを使って立った状態から、スケートの刃を
真横に動かして、氷の表面をシャッシャッと軽く削ぐようにして
エッジの効き具合を身体で感じることからはじめました。
2016/11/19
2015/04/08
スケート日記3,4,5日目
今日はほんと寒いですね。明日も寒くなるようですので体調には気をつけたいものです。
でも、スケートリンクほどは寒くないですね(笑)。
さて、スケートには前回から3回ほど行き、計5回に達しています。
ようやく、少しずつ氷に慣れてきた感じでスピード出せるようになりつつも、無理にあげて制御不能に陥りコケたりもしました。
無理はせず安全運転が一番ですね。
上達の具合ですが、ゆるスキーの応用をスケートにできるかと始めてみた訳ですが、そもそもスキーでチャレンジしてないので、どこまで本質的に近づけているのか正確にはわからない次第です(笑)
しかし、ブレードを平行にし、背骨をクネクネすることで推進(前進)していくというのは、幼少期にやっていたスケーティングとは一線を画し、楽しい試みではあります。
常に両足で支持している為に、基本的に安全であり安心です。
(スケートの技術として、似たようなのはあるみたいです。)
ただ、それでも正しく立つための筋肉の使い方をしないとスッテンコロリンと行きやすいので注意は必要です。
でも、スケートリンクほどは寒くないですね(笑)。
さて、スケートには前回から3回ほど行き、計5回に達しています。
ようやく、少しずつ氷に慣れてきた感じでスピード出せるようになりつつも、無理にあげて制御不能に陥りコケたりもしました。
無理はせず安全運転が一番ですね。
上達の具合ですが、ゆるスキーの応用をスケートにできるかと始めてみた訳ですが、そもそもスキーでチャレンジしてないので、どこまで本質的に近づけているのか正確にはわからない次第です(笑)
しかし、ブレードを平行にし、背骨をクネクネすることで推進(前進)していくというのは、幼少期にやっていたスケーティングとは一線を画し、楽しい試みではあります。
常に両足で支持している為に、基本的に安全であり安心です。
(スケートの技術として、似たようなのはあるみたいです。)
ただ、それでも正しく立つための筋肉の使い方をしないとスッテンコロリンと行きやすいので注意は必要です。
2015/03/09
スケート日記2日目
昨日の日曜日も2回目のスケートにいってみました。
ビックウェーブというスケート場では、リンクが2つあります。
前回はメーンリンクが貸し切りの時間帯で、サブリンクでもフィギュアスケートの卵さん達が練習していて密集率が高かったのですが、今回はメーンリンクにて伸び伸びと滑ることができました。
伸び伸びとしているせいか、前回よりも最初から魚クネクネ波動がターンへと変換されるのを味わいながら、スピードを上げていくこともできました。
クネクネ波動がターン動作につながり、かつ加速も出来るので、片足を交互にあげていく普通のスケーティングではなく、両足はずっと接地したままリンクを周ることが出来ました。
とりあえず前回よりは上達したかもしれません。
ビックウェーブというスケート場では、リンクが2つあります。
前回はメーンリンクが貸し切りの時間帯で、サブリンクでもフィギュアスケートの卵さん達が練習していて密集率が高かったのですが、今回はメーンリンクにて伸び伸びと滑ることができました。
伸び伸びとしているせいか、前回よりも最初から魚クネクネ波動がターンへと変換されるのを味わいながら、スピードを上げていくこともできました。
クネクネ波動がターン動作につながり、かつ加速も出来るので、片足を交互にあげていく普通のスケーティングではなく、両足はずっと接地したままリンクを周ることが出来ました。
とりあえず前回よりは上達したかもしれません。
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