2015/03/05

スケート日記1日目

こんばんは。
今年は更新を多めにしたいという決意から早2ヶ月が経とうとしております。
不必要な情報をやたらと書くのは好ましくないので必要最低限に・・・と思っていると、ついつい。

さて、そんな筆不精も、本日は1つのチャレンジをしてきたので、少々書かせて頂きます。
タイトルの通り『スケート』をしてきました。

僕のスケート歴はというと、小学生のころに母につれられて10~20回ぐらいの記憶と、それ以後は10年前ほどに1度した以来です。コケて尻もちをついて、お尻がベチャベチャになるというのがスケートの思い出です(笑)



そんな苦い思い出のスケートに10年ぶりに何故いこうと思ったかというと、「滑る」
というワードを聞けば、ゆる体操に精通している方なら「ゆるスキー」を連想される方は多いのではないでしょうか。
去年に「ゆるスキー」のDVDを購入し、視聴してから是非ともスキー場で試してみたいと思っていたのですが、なかなか機会に恵まれず今シーズンは断念しようと思っていた所、『同じ滑るんだからスケートでもいいんじゃ?』という安直な発想です。

ということで、ゆるスキーを応用し、我流のゆるスケートにチャレンジしてきました!

課題としては、魚クネクネの波動がターン動作になり得るかを主な焦点にしてみましたが、初めてながら中々うまく出来たように思います。
詳細はまた後日。

 あとは滑っていても、それほど足腰が昔よりも疲れない気がしました。
(行き帰りの自転車のほうが前腿が疲労してしまいます。)

それにしてもクネクネがターンになるとは、ほんと驚きです。
ゆるスキーに関しての高岡先生のお話もあるので、興味のある方は是非お読みください。

究極の身体&究極の意識サイト
ゆるスキー
世界トップスキーヤーの本質力の正体を解き明かす(1)

本日いってきた広島市内のビックウェーブという施設は3月一杯までスケートができるので、もう何度か行ってみて上達してみようと思います。
もし、ゆるスキーやスケートに興味がある方は、今シーズンはスケートのみですが一緒に滑ってみましょう。

3/9追記
・ゆる○○は、商標登録に関係しますので、スケートと混合していた部分を取り消しました。
・タイトルをスケート日記1からスケート日記1日目へと変更しました。

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